第1開催4日目出来事

第4日目(4/9土)

3R   2号馬クリスタルバローズ号は、能力影響のため競走除外。

3R   2号馬騎乗長田進仁騎手は馬装不備のため競走除外となり競馬の公正を害したので、令和4年4月15日、16日の2日間騎乗を停止された。

4R   8号馬マイネルルークス号は、競走中馬体故障(寛跛行)を発症し競走を中止した。

7R   1号馬騎乗中山蓮王騎手は、4コーナーにおいて外斜行し、他馬の進路に影響を与えたので戒告された。

9R   9号馬アールビット号は、競走中馬体故障(右前跛行)を発症し競走を中止した。

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第5日目(5/22日) 1R   2号馬調教師大島静夫は、馬装不備のため厳重に戒告された。 5R   1号馬コスモミリョク号は、第3コーナーにおいて馬体故障(左第三中足骨骨折)のため競走を中止した。

第4日目(5/21土) 10R   8号馬サーカスノパレード号は、制限タイムを超えた。 10R   8号馬サーカスノパレード号は、発走調教再検査を指定された。 11R   10号馬フューチャフラッグ号は、向正面において馬体故障(左前跛行)のため競走を中止した。

第3日目(5/20金) 2R   1号馬ネイチャーズサン号は、第2コーナーにおいて馬体故障(左前跛行)のため競走を中止した。 2R   6号馬パッションアイコ号は、制限タイムを超えた。 3R   3号馬アニマルダンジ号は、向正面において馬体故障(右前跛行)のため競走を中止した。 5R   8号馬プラージュペスカ号は、制限タイムを超えた。