第16開催4日目出来事

第4日目(12/4土)

3R   11号馬ハートダンク号は、装鞍所において疾病(疝痛)のため競走除外。

3R   5号馬ディアフェルスパー号は、競走中鼻出血を発症し、令和3年12月5日から令和3年12月24日までの20日間出走を制限された。

6R   6号馬アビースマイル号は、競走中馬体故障(左前跛行)を発症し競走を中止した。

6R   8号馬アイルショウユー号は、競走中馬体故障(右前跛行)を発症し競走を中止した。

7R   1号馬ティーグローリー号は、競走中鼻出血を発症し、令和3年12月5日から令和3年12月24日までの20日間出走を制限された。

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第5日目(5/22日) 1R   2号馬調教師大島静夫は、馬装不備のため厳重に戒告された。 5R   1号馬コスモミリョク号は、第3コーナーにおいて馬体故障(左第三中足骨骨折)のため競走を中止した。

第4日目(5/21土) 10R   8号馬サーカスノパレード号は、制限タイムを超えた。 10R   8号馬サーカスノパレード号は、発走調教再検査を指定された。 11R   10号馬フューチャフラッグ号は、向正面において馬体故障(左前跛行)のため競走を中止した。