第22開催4日目出来事

第4日目(3/12土)

4R   6号馬ディアフェスルパー号は、競走中鼻出血を発症し、令和4年3月13日から令和4年4月11日までの30日間出走を制限された。

7R   5号馬マスターコード号は、競走中馬体故障(右後跛行)を発症し競走を中止した。

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第5日目(5/22日) 1R   2号馬調教師大島静夫は、馬装不備のため厳重に戒告された。 5R   1号馬コスモミリョク号は、第3コーナーにおいて馬体故障(左第三中足骨骨折)のため競走を中止した。

第4日目(5/21土) 10R   8号馬サーカスノパレード号は、制限タイムを超えた。 10R   8号馬サーカスノパレード号は、発走調教再検査を指定された。 11R   10号馬フューチャフラッグ号は、向正面において馬体故障(左前跛行)のため競走を中止した。